CONTENTS
「歯科 カルテ」
に関連するツイート
Twitter

さし歯が取れていた。それが膿んできた、まあ歯医者さんではダメで有病者歯科に行かないといけないけど、お金無いですよ!結局カルテがある病院になる!いけません。

くしゃみで呟くことをど忘れした私に親切なフォロワーさんがお題をくださったので #良い歯の日 にちなんでひとつ… ハンコヤで歯と言えばこれ!シヤチハタ医療用スタンプ! shachihata.biz/item/medical/ なんと歯だけで3種類もあります。歯科医師さんがカルテなどに書き込む際に便利なやつです|`・ω・´|ノ pic.twitter.com/kO1nZ7mb3v

Twitter🌸💐ハンコヤドットコム@hankoya_com_

返信 リツイート 4/18(木) 11:39

多分STどころか、看護師も歯科助手と歯科衛生士の区別がつかない人がほとんどだと思います… カルテ歯科助手の往診あり、口腔ケア施行されているとか書かれてましたしね…

歯が痛く仕方ないから… 市販の頭痛薬も効かないし 歯医者は嫌いだけど行った。 10年ぐらい前に 通ってた歯科医に行ってみたら 敷地が拡張されて(儲かってるな…) ずいぶん、お久しぶりなんですねと 先生に言われた💦 つーか…カルテ残ってんの? 昔の診察券も持ってる あたしも、すげーな…💧

麻酔科と歯科と口腔外科のカルテ開示を求める予定 この半年を見て何がどう痛みに影響し、医療にかかるも改善しなかった事、そしてCBD開始から何が起こり、何がどう改善したのかを考える良いチャンスだと思って。 #医療大麻 #CBD

東京医科歯科大は天井カルテ線路はたぶん現役だぜ…✨(ㅎ.ㅎ)

みんラボ・改! AI搭載型電子カルテ&診療録&予約システム開発 歯科医院では、カルテ入力と予約に大変な時間を割いています。そんで診療が雑になってる歯科医院はとても多い。正直、本末転倒と言わざるを得ない。 口頭でAIに命令をすれば、一瞬でカルテ、診療録、予約ができるようにする。 pic.twitter.com/eCEYjgSMCv

Twitterルーク・オレハ・ワルクネ@orehawarukuneyo

返信 リツイート 4/17(水) 21:54

守秘義務ってどこまでを指すんだろうね。。。歯科衛生士の勉強でもなんでも結構出てくるけどさ。 言わないようにはしてるけども。 歯科カルテも個人情報だらけだし。今の仕事もそう。

Twitterもんさんみっしぇる@evenatsutsuki

返信 リツイート 4/17(水) 21:51

平成のうちに終わらせたかった歯科の定期検診。後一回と言われたけどどうにか間に合うね。カルテを見ず歯を見て長らく来てなかったよねと言われた。ごめんなさい。

大学生のときに歯医者で事務雑用のバイトしてたんだけど名前取り違えはいちばんだめなやつだからさぁ……医療機関はどこもそうだとおもうけど……カルテじゃあないにしてもさぁ〜……いや、ていうか接客っていうかさ〜……先生と歯科衛生士の腕も愛想もいいから通うけどさぁ……

歯科では拡大鏡を使わないことが多い

歯科では拡大鏡を使わないことが多い 歯科によっては拡大鏡を使わないことが多いです。拡大鏡を使うと治療時間が長くなります。これは細かいところまで見えるとその分丁寧になるためです。
多くの歯科医院は保険治療が主で、保険だとたくさんの患者の治療をしないと経営が難しくなります本当は拡大鏡を使って治療をしたくても、経営的な問題で使えない場合や治療にそこまで拘ってないといえます。
また、インレーやクラウンなどの補綴治療は上手な医師なら出来ますが、出来れば合った方がよいです。
ただ、治療に使っているかを先に確認してから見分けるのは難しいです。一度、診察をうけたときにないときは避けた方が無難かもしれません。
判断する基準には、拡大鏡と担当衛生士制、ラバーダムがポイントです。
有名な先生だと、殆どの場合使っています。タイプもマイクロスコープや3倍、5倍の眼鏡タイプもあります。大きくはっきりと対象物が見られるので精度も上がりますし、DVDなどに録画も可能です。
ただ、使いこなすまでにはトレーニングが必要で、機械の設備費用も高額です。

歯科のカルテの歴史と変化

カルテとは、日本語で診療録と呼び、治療の経過などを記入したものです。
内科から歯科まで、治療の記録をつけることが義務付けられていて、最低5年間は保存しなければいけません。
少し前までは手書きが多く、患者さんひとりひとりに書くことで、治療が終わってからお会計までに時間がかかりました。
最近は電子カルテが普及し、導入する歯科医院も増えています。カルテを電子化することで、紙の保管場所がなくなり、省スペース化することができますが、データーがなくなるリスクを考え、印字して記録を残しているところも多くあります。
レントゲンなどもデジタル化しているので、ひとりの患者さんのデーターを総合的に管理して、治療に役立てることができるようになりました。
パソコンやタブレットなどの操作により、今まで患者さんが見ても理解できなかった内容がきれいに書かれるようになったというメリットもあります。
まだすべての歯科医院が電子カルテを取り入れているわけではありませんが、その数は確実に増えています。