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「歯科 カルテ」
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歯科医院のカルテを表示するPCがWindows 7 だったのだが、大丈夫なのだろうか。おそらくソフトのアップデートができていないのでしょうけど、作る方、使う方ともに大変だな。

返信先:@asougi_scp いや、子供の頃から歯には自信があって、ほとんど虫歯もなかったのですが、先日肉を食べていたら突然奥歯が欠けまして、そこがらどうやらバイ菌が侵入中のようです。 ですが持病のために飲んでる薬のせいで、カルテのある医科歯科行かねばならず、うーん面倒だなと・・w

Twitterらいぜん@二度と戻らないヒトミ@raizen777

返信 リツイート 6/14(金) 13:06

半年に一度の恐怖検査が終わった。私のカルテには「歯科苦手/貧血の恐れあり/写真注意」と書いてある

ビビり過ぎて私のカルテ歯科恐怖症って書かれてるwwww

職場に新しく入ってきた子が、ものすごく頑張り屋さんだけど、ちょっと天然さん。 歯科なんだけど先生から「次回TB」って言われてて、ふとカルテみたら「次回TT」って書いてて、もうTWICEしか出てこなかった(笑)

歯科カルテって結構複雑だから入力するにも大変だったりする。 だから時間かかるんだわ。 ユニクロみたいにパッと出るわけじゃないから。 だから早くしろとか急かしてくんのウザいんだよね。時間かけたくなけりゃちゃんと歯磨きしたら?歯磨きちゃんとしてないからこうなってんの、理解できる?

13日に歯科検診用のカルテ? 渡されたのはいいんだが… これとか歯科医師が記入するやつだよね… (`・ω・´) 欠損…硫酸じゃなくて虫歯だから! っていう日が来るのか pic.twitter.com/PLUubzTSKd

Twitter浩一郎@歯のプロ患者@kouichirou_1982

返信 リツイート 6/11(火) 21:00

オハピー! 今日は歯医者に行きたい! 内科とか外科とかだと困ったらそばのとこに駆け込めばいいけど、歯科ってかかりつけというか、同じ場所、同じ医院にしなきゃいけない雰囲気ない? どこに行っても同じカルテ、同じ歯型のあるサービスとか需要あるんじゃね? もうあるの?

Twitterオサピー03-91@6/15 ValentineDrive@DUCTTAPE_Dr

返信 リツイート 6/10(月) 8:28

医科歯科の医科つってマじくさってるわはかね払って毎回確認してる。 一昨日は冠動脈のことを肝臓じゃなくて冠のとかだからさあ。てめえより先輩なんですが???とは思うねカルテ読んでねえ。まあ頑張れ。

10年以上前に数年通っていた歯科さん、まだ名前覚えてくれていたしカルテ管理されてた。受付のお姉さん一緒だった。すごい。

歯科では拡大鏡を使わないことが多い

歯科では拡大鏡を使わないことが多い 歯科によっては拡大鏡を使わないことが多いです。拡大鏡を使うと治療時間が長くなります。これは細かいところまで見えるとその分丁寧になるためです。
多くの歯科医院は保険治療が主で、保険だとたくさんの患者の治療をしないと経営が難しくなります本当は拡大鏡を使って治療をしたくても、経営的な問題で使えない場合や治療にそこまで拘ってないといえます。
また、インレーやクラウンなどの補綴治療は上手な医師なら出来ますが、出来れば合った方がよいです。
ただ、治療に使っているかを先に確認してから見分けるのは難しいです。一度、診察をうけたときにないときは避けた方が無難かもしれません。
判断する基準には、拡大鏡と担当衛生士制、ラバーダムがポイントです。
有名な先生だと、殆どの場合使っています。タイプもマイクロスコープや3倍、5倍の眼鏡タイプもあります。大きくはっきりと対象物が見られるので精度も上がりますし、DVDなどに録画も可能です。
ただ、使いこなすまでにはトレーニングが必要で、機械の設備費用も高額です。

歯科のカルテの歴史と変化

カルテとは、日本語で診療録と呼び、治療の経過などを記入したものです。
内科から歯科まで、治療の記録をつけることが義務付けられていて、最低5年間は保存しなければいけません。
少し前までは手書きが多く、患者さんひとりひとりに書くことで、治療が終わってからお会計までに時間がかかりました。
最近は電子カルテが普及し、導入する歯科医院も増えています。カルテを電子化することで、紙の保管場所がなくなり、省スペース化することができますが、データーがなくなるリスクを考え、印字して記録を残しているところも多くあります。
レントゲンなどもデジタル化しているので、ひとりの患者さんのデーターを総合的に管理して、治療に役立てることができるようになりました。
パソコンやタブレットなどの操作により、今まで患者さんが見ても理解できなかった内容がきれいに書かれるようになったというメリットもあります。
まだすべての歯科医院が電子カルテを取り入れているわけではありませんが、その数は確実に増えています。