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「歯科 カルテ」
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口腔外科ってそんなに知られてない分野なの? 確かに医科のカルテに「口腔歯科へ紹介」とか書かれてたりするもんなー笑_(:3」 ∠)_ズルッ いやいや、笑ってる場合じゃねぇわ 今回のことで知ってる先生何人かがあちこちでコメントしてて、ビックリする 口腔外科医もピンキリですよ

Twitterみい@やっぱりトラジャがNo.1!!@TJ_user2016

返信 リツイート 昨日 22:05

返信先:@minato117 全然だよー。歯科凄い♡ 中小病院なのにくたびれてる病院…笑 うちの先生達は年寄りばっかりで 事務作業苦手だし未だに紙カルテ🤣

自分は少なくても 「歯に関しては最初からこういう状態」 だったんだよ。 にも拘らず、いろんな所のは医者にかかっているけど 「口内炎が多い」っていう事がカルテに書いてあるのは 多分「医科歯科のスペシャルケア外来」 しかないと思うのね。

返信先:@LANGENFELD510 お初です。 もし歯科医院がインプラント等を勧めて来たら、その話は保留にし、他の総合などの口腔外科にて検査してから判断しても良いと思います。 確かに掛かり付けに任せるのはカルテの問題で楽ですが、歯の治療と口腔外科治療は違います。 顎関節等に影響が及ぶ場合は歯科医院では無理ですので。

私の働く医院には医院長、医院長のお父さん(大先生)、女医さんがいます。医院長と大先生のカルテが謎に包まれ過ぎてて毎日暗号時してる気分になる...歯科用語が分からないとは前提として、文字の解読がまず大変...🙄

今行ってる歯医者、昔(前ツイッターで愚痴ったとこな)、五十嵐歯科クリニックって言ったんだけど潰れたみたいで、なぜかカルテと場所だけ受け継いでて名前も先生も新しくなったんだけど、今のところだいぶ良いと思う 歯の磨き方とか基本的なことも私の歯に合わせて教えてくれるし

歯科カルテがめためたのめためたでもうやる気失せる。

RT 私はアウトだと認識しています。レセコン入力から印刷押印の一連の流れを「カルテ記載」ととらえたら歯科医師しかダメなんじゃないかなー…と。今までおったところもレセコン入力はドクターの業務やったけどなぁ。

返信先:@Dwoman5他1人 質問だけでははっきりしませんが、電子カルテという意味では歯科医師が入力すべきだと思います。が、どこまでがセーフでどこまでがアウトなのか線引きが難しい気もします。打ち込みだけやってもらって印刷前に確認して印刷するのはセーフなのか、とか。グレーゾーンが広そう...

Twitterキージャム@ADHD歯医者@jamdental

返信 リツイート 2/18(月) 23:09

ねむみ。 今日もお仕事頑張る🥺👊🏻 新店移動に向けて まつ毛付けて カルテまとめるのにパソコンワークしてだからまつ毛とパソコンしかみてない。 まぁ何が言いたいかって言うと花粉で鼻水とまらない。 ⚠️わんちゃん歯科助手って言っても通用しそうな気がする写真(ムリ) pic.twitter.com/ZVx8sPWxT9

歯科では拡大鏡を使わないことが多い

歯科では拡大鏡を使わないことが多い 歯科によっては拡大鏡を使わないことが多いです。拡大鏡を使うと治療時間が長くなります。これは細かいところまで見えるとその分丁寧になるためです。
多くの歯科医院は保険治療が主で、保険だとたくさんの患者の治療をしないと経営が難しくなります本当は拡大鏡を使って治療をしたくても、経営的な問題で使えない場合や治療にそこまで拘ってないといえます。
また、インレーやクラウンなどの補綴治療は上手な医師なら出来ますが、出来れば合った方がよいです。
ただ、治療に使っているかを先に確認してから見分けるのは難しいです。一度、診察をうけたときにないときは避けた方が無難かもしれません。
判断する基準には、拡大鏡と担当衛生士制、ラバーダムがポイントです。
有名な先生だと、殆どの場合使っています。タイプもマイクロスコープや3倍、5倍の眼鏡タイプもあります。大きくはっきりと対象物が見られるので精度も上がりますし、DVDなどに録画も可能です。
ただ、使いこなすまでにはトレーニングが必要で、機械の設備費用も高額です。

歯科のカルテの歴史と変化

カルテとは、日本語で診療録と呼び、治療の経過などを記入したものです。
内科から歯科まで、治療の記録をつけることが義務付けられていて、最低5年間は保存しなければいけません。
少し前までは手書きが多く、患者さんひとりひとりに書くことで、治療が終わってからお会計までに時間がかかりました。
最近は電子カルテが普及し、導入する歯科医院も増えています。カルテを電子化することで、紙の保管場所がなくなり、省スペース化することができますが、データーがなくなるリスクを考え、印字して記録を残しているところも多くあります。
レントゲンなどもデジタル化しているので、ひとりの患者さんのデーターを総合的に管理して、治療に役立てることができるようになりました。
パソコンやタブレットなどの操作により、今まで患者さんが見ても理解できなかった内容がきれいに書かれるようになったというメリットもあります。
まだすべての歯科医院が電子カルテを取り入れているわけではありませんが、その数は確実に増えています。