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「歯科 カルテ」
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私が通っている歯科医院では、クラウンの調整を歯科衛生士が行う。彼女らにそんな資格があるのか知らないが。最終的に歯科医が確認はするが、あくまでもチラ見だけ。でもきっと、カルテには歯科医がやったことになってるんだろうな。したたかそうだもの。

ひっさびさに歯医者行ったら前のカルテにたんぽぽ組って書いてあってもう17年も経ったのかって歯科医のおっさんと笑ってしまった

ちなみに会計の時歯科助手?の人に名前間違えられた 普通に普段よく間違えられるから、慣れすぎてスッと向かってたら すみませんって言われた。 多分、レセかカルテみて気がついたっぽい

Twitter強風で散りそうな椿@Tsubaki_aytk

返信 リツイート 昨日 11:49

歯科助手の仕事とは】 歯科医院での受付やカルテ整理、治療の補佐など、裏方として歯科医師をサポートする。 歯科助手の仕事内容やなり方、給料などを詳しく紹介! #キャリアガーデン #歯科助手 careergarden.jp/shikajyoshu

Twitterキャリアガーデン編集部@careergarden_jp

返信 リツイート 昨日 9:01

というかDr4人くらいいて、受付が一人体制の歯科医院ってどのくらい存在するの??例えば院長一人とかのクリニックならまだ分かるけど、ドクター数患者数そこそこいるならせめて二人体制とかじゃないの???否、うちみたいな受付会計電話カルテ出しetc全部お前一人でやれよってクリニック多いの???

歯科受付、マジで愚痴しかない。Drはせめて次回AP指示出すことに責任を持ってほしい。カルテもなんも書かずに会計お願いしまーす!じゃねえから😇会計できねぇから😇ほんとイライラしかしない。私が怒らないからダメ??もっと感情表に出してったほうがいい?ブチギレたら受付の辛さ分かってくれる??

田野板金「取り巻きを雑魚で囲っとくと、まあ雑魚みたいなことできるってな ほとんど浜松じゃねえのあそこの歯科 そんなこと言ってると違うやつらも来るんだよな」 長谷川滋利「俺のカルテに書いちゃおうかな 20分間歯磨き 4割はそばとは関係ない?」

返信先:@syunzansakura 勤めていた歯科医院が 居抜き物件だったんですが 前の先生の残していったカルテは 蛇が這ってるだけで 全く読めませんでした 点数で推測

返信先:@i_magawa だよねー、なので歯科のメンテも内科も、渡独前から通ってカルテあるとこに通ってる。一気に払うのつらいけど、結果的に安いので、気になるところ全部日本で検めてるようにしてる…

Twitter靴下ぬぎ子@思えば遠くにオブスクラ@nugikko

返信 リツイート 12/4(水) 1:34

家から徒歩1分の歯医者に夏に検診に行ったら「うちで働かない?」と勧誘されたのね(歯科医院勤務経験ありと知ってるから) そしたらさっきスマホのメッセージに「ぜひうちで働きませんか?」って来た😳 今月検診行こうと思ってたのに行きにくい…てかカルテの個人情報勝手に使わないで…

歯科では拡大鏡を使わないことが多い

歯科では拡大鏡を使わないことが多い 歯科によっては拡大鏡を使わないことが多いです。拡大鏡を使うと治療時間が長くなります。これは細かいところまで見えるとその分丁寧になるためです。
多くの歯科医院は保険治療が主で、保険だとたくさんの患者の治療をしないと経営が難しくなります本当は拡大鏡を使って治療をしたくても、経営的な問題で使えない場合や治療にそこまで拘ってないといえます。
また、インレーやクラウンなどの補綴治療は上手な医師なら出来ますが、出来れば合った方がよいです。
ただ、治療に使っているかを先に確認してから見分けるのは難しいです。一度、診察をうけたときにないときは避けた方が無難かもしれません。
判断する基準には、拡大鏡と担当衛生士制、ラバーダムがポイントです。
有名な先生だと、殆どの場合使っています。タイプもマイクロスコープや3倍、5倍の眼鏡タイプもあります。大きくはっきりと対象物が見られるので精度も上がりますし、DVDなどに録画も可能です。
ただ、使いこなすまでにはトレーニングが必要で、機械の設備費用も高額です。

歯科のカルテの歴史と変化

カルテとは、日本語で診療録と呼び、治療の経過などを記入したものです。
内科から歯科まで、治療の記録をつけることが義務付けられていて、最低5年間は保存しなければいけません。
少し前までは手書きが多く、患者さんひとりひとりに書くことで、治療が終わってからお会計までに時間がかかりました。
最近は電子カルテが普及し、導入する歯科医院も増えています。カルテを電子化することで、紙の保管場所がなくなり、省スペース化することができますが、データーがなくなるリスクを考え、印字して記録を残しているところも多くあります。
レントゲンなどもデジタル化しているので、ひとりの患者さんのデーターを総合的に管理して、治療に役立てることができるようになりました。
パソコンやタブレットなどの操作により、今まで患者さんが見ても理解できなかった内容がきれいに書かれるようになったというメリットもあります。
まだすべての歯科医院が電子カルテを取り入れているわけではありませんが、その数は確実に増えています。